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明日の残りもの

好きなものをひたすら好きなだけ @pakupaku_gugu

浮気された時に慰めて欲しいジャニーズWEST 四選

 

 

そんなしょーもない奴なら、捨てちゃえば???

 

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(と、流星さんが申しております。)

(▶︎捨てる ▷もちろん、捨てる)(さあ、どっち?!)

 

 

こんばんは〜

久しぶりの妄想記事は・・・

 

浮気された時に慰めて欲しいジャニーズWEST 四選!!!

 

 

 

久しぶりに妄想記事を書いたら書き方忘れた・・・

めちゃくちゃ読みづらいかもしれませんが、お付き合いくださいませ♡

 

イケメンに慰められたいから、まずは浮気されよ!!!(最低)

 

 

 

 

神山智洋

「すぐ行くから、そこから動くなよ?」

浮気されちゃったって連絡すると、すぐに電話がかかってくる。本当にすぐに来てくれた神ちゃんの真剣な顔を見て、連絡するんじゃなかった、神ちゃんに連絡するなんて無神経だったって後悔した。慌てて、急いで笑顔を作って「本当にすぐ来た〜神ちゃん、はっや〜!」っていうと、求めていた笑顔とは違う真剣な顔で「悔しくないん?」食い気味に言われる。

「悔しいやろ?奪い返しにいこ。」腕を掴まれて、立たされる。その腕を掴む力が強くて「ちょ、神ちゃん、いたい」って言うと
「奪い返しに行けへんなら、俺のとこ来いよ。」二択や、選んでって私よりも悲しそうな顔するから、何も言えなくなって黙ってしまうと、悲しそうな顔で笑って「あかんな、俺。」っていう神ちゃんに目頭が熱くなる。目の前に幸せがあるのに、優しすぎてきっと手が伸ばせない。

(俺のとこ来いよ、選抜センターの神山さんです。ヨッ!行く行く〜!ってすぐ言いたいところだけど、ぐっと我慢しましょう。)

 

 

 

中間淳太
「あいつはやめろって、俺言うたやんな?」

騒がしい店内の端っこの席。いつもは静かなカウンターのお店が多いのに、今日はこの店。きっと静かな店だと他のお客さんやお店の人に惨めな話が聞こえちゃうから。本当、淳太はいつも正しい選択をするなって正しい選択ができない自分が可哀想になった。「言ったね。淳太はいつも正しい助言してくれるのに、馬鹿だね私。」「お前は昔っから俺の言う事は聞かへんもんな。」「だって悔しいじゃん、淳太のいうこと聞くの。」「なんでやねん。ほれ。」おしぼりを一つとってこちらに向ける。それを受け取って手を拭くと、「アホ。手ちゃうわ。涙、ふけや。」そう言われて、我慢してたものが目から溢れる。

「まだ泣いてなかったもん…」「せやな。偉かったな。」「我慢してたのに、淳太のせいだ…」

「他の男に泣かされるよりましや・・・。」今日はとことん泣けや、せやからもう他の男になんか泣かされんなや、アホ。って言う言葉がやっぱり正しいから、次は間違えちゃダメだなって心の中でつぶやく。

(大人な淳太くんはお店選びから抜かりないから!実際バーカウンターとかで振られた話したくない。)

 

 

 

重岡大毅

「そんな奴、やめろよ。辛いやろ。」

浮気されました、愚痴を聞いてください。と連絡したらきてくれた重岡は缶の紅茶を渡しながらそうきっぱり言った。驚いた。重岡はいつも、自分で決めろっていうタイプでどんな小さな事でもアドバイスはくれても答えは言わなかった。

「寂しいんなら、俺がとことん付き合ったるから。」「・・・重、優しすぎない?」せやろって、いつもみたいに笑い飛ばして欲しかったのに、重岡から出てきた言葉は「俺、お前の事好きやもん。」という、予期せぬ言葉で、バカみたいに「 友達としてってこと?」聞いてしまった。重岡はつながった視線をそらさずに、「そんなこと大人やねんから、分かるやろ。」とやっと笑ってくれた。

「 今まで、ごめんね。」「・・・いや、ええけど。」「あと、 ありがとう。」精一杯の言葉を伝えると、重岡は笑って下を向いた。そして誰に言ったかわからないような小さな声で、

「急に素直になんなや。止まらんくなりそうや・・・」聞き返すなんて野暮なことはできなくて、冷えてしまった紅茶をただただ手の体温で温めた。

(ダイキシゲオカに大人やねんからって言われたくない><?私は残念ながら大人だから言われたい。)

 

 

 

藤井流星
「そうやったんや〜」

持ち前のゆったりとした居心地のいい雰囲気で、愚痴を聞いてくれるからお酒が進んでしまった。ふわふわとした足取りで帰る帰り道。外の空気に触れると少し、酔いも覚めて悲しい気持ちが蘇ってきた。

「なんや、急に静かになったな〜」「ごめん…」「今にも泣き出しそうな顔してるな〜。」そう言われたら、我慢していた涙が次々と溢れてきた。

「我慢してたん?」「・・・そうかも」「頑張ったなあ〜」心地よいリズムで頭を撫でてくれるから心が軽くなった。「本間はね。」「・・・うん?」「振られたって聞いて、内心ガッツポーズやったし、」「・・・うん」「代わりでもええかなって思ってたんやけど」「・・・」「俺、意外と独占欲あってんな。代わりなんて嫌や。」自分で言って小さく笑った声がした。泣き顔を隠していた手を掴まれて、目が合う。

「はよ、元気になってな?待ってるから。」そう言って消えた今はまだ触れられない背中が夜なのにまぶしかった。

(流星くんは相手の男のことも悪く言ったりとかしなそう。ただただ話聞いてくれそう・・・はあ、好き。)

 

 

 

 

はい!なんか全部似てる感じになってしまった・・・

私の妄想って基本マイナスからのスタートか、マイナスなままでゴールな気がする(かわいそう)

 

 

さて、お目汚し、失礼いたしました!

読んでくださってありがとうございます♡

 

今日は週に一度の木暮くんです!みなさん、21時はフジテレビっ

私は先週分まだ観てないけど!(最低)